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『殺戮モルフ』1巻結末。|【どこにでも姿を現し人を殺しまくる殺人鬼が恐い!】

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さつりく

「鬼畜島」や「パンプキンナイト」の
原作者である外薗昌也さんの漫画、

 

殺戮モルフ

 

を電子書籍サイトの

ハンディコミックで読みました。

この漫画には、

殺人鬼が出てきて、

人々がバサバサ切られ、

バラバラになったり血が飛び散ったり

グロいシーンが多く出てきますが、

グロいだけではなく、

その殺人鬼が分身できるという

ミステリアスな部分もあり、

かなり面白いです。

 

⇒ハンディコミック

※「殺戮モルフ」で検索するとでてきます。

 

1巻のあらすじ、結末は?!

女子高生の紫﨑まどかは、

池袋で友達と遊んでいたところ、

頭から不気味な布袋を被った男(?)

が次々と通行人を切りまくり、

惨殺する現場を見てしまいます。

 

その殺人鬼はその場で警察に

取り押さえられ逮捕されますが、

その日から、

逮捕されているはずの男が

まどかの前に現れては姿を消す

という現象が起こり始めるのです。

 

しかも、

 

殺人鬼の姿は”幻”だと

思っていたまどかでしたが、

その幻が人を殺すところを

目撃してしまい驚愕し謎が深まります。

 

殺人鬼はネットで”M”と称され、

非難する人や崇拝する人まで様々。

 

まどかは、

Mが再び現れた時「殺せ」と

忠告を受けていた通り

手元にあったはさみで足を刺し、

倒れたところにはさみを振り下ろします。

 

⇒無料試し読みはコチラ

 

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