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『外道の歌』4巻31話~33話ネタバレ。|【トラックで子どもをひき殺した男の冷静さ鬼畜。】

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げ

凶悪犯罪に巻き込まれた

被害者や加害者の復讐を支援する団体、

”朝食会”の代表、榎加世子と、

その相棒である鶴巻裕の原点が

ついに明らかになった、

 

外道の歌4巻

 

4巻の前半は、

加世子と鶴巻の意外な過去が

次々と明らかとなり、

後半は、スマホを見ながら運転していた

トラック運転手に幼い我が子をひき殺された

母親がその犯人にカモとトラ

復讐の代行をする話になっています。

 

電子書籍サイトの

ハンディコミックでは、

4巻の冒頭部分が無料で試し読みできます。

 

⇒ハンディコミック

※「外道の歌」で検索すると出てきます。

 

ながら運転で児童をひき殺した男に復讐。

スマホでメッセージのやり取り

をしていた31歳男のトラック運転手。

トラックは幼い男の子をひきながら

道路にあった壁に激突します。

 

男の子は病院に運ばれ、

まもなく死亡。

男は1人の尊い命を奪いながらも

自分は悪くないと思っている超最悪最低な男。

 

彼は拘置所に入所するも

わずか3年で出所します。

 

彼の両親は事件のせいで

引っ越し以前とは違うアパートに

住んでいて、両親は彼を普通に受け入れます。

 

そして被害者の母親が

テレビで息子が殺された時の

心況を涙ながらに語る映像をネットで見ます。

 

拘置所の中で自分の犯した罪の

重大さに気づいた彼はその母親に

直接謝りたいと街中を探し歩きますが、

 

時はすでに遅く、

その途中でカモとトラに

捕らわれ復讐の刑を受けます。

 

⇒無料試し読みはコチラ

※「外道の歌」で検索すると出てきます。

 

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